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2019年02月11日

スピニングリールのOH

お魚さんの居場所を見失って、雪が降るくらいの寒波到来。
大人しく、スピニングリールのOHしました。
夢中になって、途中画像は無し(^^;;
TD-Z 2506CとTD-Z イグニス2506Cの2台。
共に初めて開けるので、内部洗浄が主な目的になりますね。
部品展開図を参考に、分解。
洗浄は、エチルアルコールとそこらへんにあるパーツクリーナー。
パーツクリーナーは樹脂、ゴム系や塗装を侵すものがあるので、ベアリングなどの金属系のグリス抜きに使用。
樹脂、ゴム系や塗装部品にはエチルアルコールを使用。
漬け置きして、綿棒や先細の歯ブラシなどでブラッシング。

注油は
ベアリングはベルハンマー+シマノ付属
ギア系は未だに余っているSPINグリース。

スピニングリールはハンドル回転時に重く感じない程度の滑らかさがあればいい・・・と思っているので、ベアリングのオイルは持ち重視。ギア系を緩めのグリス・・・という選択です。



メインの2台は終わってしまったので・・・予備機のTD-X2506Cと初代セルテート2506は画像ありでOHしてみたいと思います。
  

Posted by 圭家 at 12:01Comments(0)タックル