2018年08月29日
久しぶりの快進の一撃、G馬、kbr川
平水に戻ってきたG馬.kbr川。
少し粘っての日暮れ後にマイクロポンパドール。

バイトがモチベーションが下がらない程度に続くも乗らない…
数カ所のバイトポイントをローテーションさせて攻めながら…今日一番の大きなバイト、ガボッと吸い込まれ…底に潜り、ジャンプ数回の元気なファイトで、お腹ぱんぱんの40クラス。リーダーをぼろぼろにされながらの一発は感無量(^^)
少し粘っての日暮れ後にマイクロポンパドール。

バイトがモチベーションが下がらない程度に続くも乗らない…
数カ所のバイトポイントをローテーションさせて攻めながら…今日一番の大きなバイト、ガボッと吸い込まれ…底に潜り、ジャンプ数回の元気なファイトで、お腹ぱんぱんの40クラス。リーダーをぼろぼろにされながらの一発は感無量(^^)
2018年08月26日
先週のG馬、kbr川
だんだんと日の入が早まってきて、寄り道もし難くなってきましたが

水質は超クリア、水量はやや多い。
いい時間に大きい子は流芯に入ってくるのですが・・・相変わらず攻めあぐねています。
イモのスプリットあたりなら入るんでしょうが・・・やりたくないんですよねぇ(^^;;
釣ってるというより釣れちゃった感が強くて(^^;;
小さい子は、対岸からのロングキャストTOPで遊んでくれるのですが。
暗くなるとナマズ君達が遊んでくれちゃうので、狙い撃ちしにくいし。

水質は超クリア、水量はやや多い。
いい時間に大きい子は流芯に入ってくるのですが・・・相変わらず攻めあぐねています。
イモのスプリットあたりなら入るんでしょうが・・・やりたくないんですよねぇ(^^;;
釣ってるというより釣れちゃった感が強くて(^^;;
小さい子は、対岸からのロングキャストTOPで遊んでくれるのですが。
暗くなるとナマズ君達が遊んでくれちゃうので、狙い撃ちしにくいし。
2018年08月16日
川の小口バスの研究
リターンして1年。
小口ちゃんとは通算6年のお付き合い。
リターン以前は福島県のキレイな湖に通ってました。当時に得られた知識や経験を加えつつ、釣る為の知識として、小口ちゃんの生態を把握しておきたいと思います。
種からの推察
小口バス(スモールマウスバス)は
スズキ目
サンフィッシュ科
オオクチバス属
コクチバス (種)
大口バス(ラージマウスバス:ノーザン・ラージマウスバス)は
スズキ目
サンフィッシュ科
オオクチバス属
オオクチバス (種)
で、種が違うのみ。
ちなみに、池原ダムで釣れる大きなやつは
スズキ目
サンフィッシュ科
オオクチバス属
フロリダラージマウスバス (種)
で、学術的には大口と小口ちゃんの違いと同様の違いがあることになる。
ちなみに、オオクチバス属は6種5亜種の11種類で、日本に生息するのはこのうちの上記3種類と言われています。
原産地であるアメリカでの生息域を比べると
大口ちゃんは比較的南部、小口ちゃんは5大湖周辺の北部地域で・・・このあたりが、「小口ちゃんは比較的冷水を好み・・・」といわれる所以かと思われる。
ウキペディアでは
「オオクチバスが比較的温暖な止水域から緩い流れを棲み処とするのに対し、本種はより冷水、流水に適応している。原産地では水底に丸石が転がるような清流、渓流、清澄な湖沼等に多い傾向にあるが、日本では河川の中流域から泥底の汽水域まで広くみられる。」
との記載があります。
また、外国の文献からはこちらに解説されています。
スモールマウスバスは、ボトムが砂利や岩など水通しのいい場所で生育されることが知られています。
アメリカのどの地域でも、すべての川や流れの中では多くの場合ラージマウスバスよりスモールマウスバスの方が多く数えられ、南部の州に行くほど、川やその水系でスモールマウスバスよりスポッテッドバスの方が多く数えられます。
正しい知識で、より大きな釣果に繋がると信じています。
勿論、自然の生き物相手なので、100%はありません。
が噂や宣伝文句に踊らされること無く、釣りを組み立てることが出来れば、きっと・・・
続く
小口ちゃんとは通算6年のお付き合い。
リターン以前は福島県のキレイな湖に通ってました。当時に得られた知識や経験を加えつつ、釣る為の知識として、小口ちゃんの生態を把握しておきたいと思います。
種からの推察
小口バス(スモールマウスバス)は
スズキ目
サンフィッシュ科
オオクチバス属
コクチバス (種)
大口バス(ラージマウスバス:ノーザン・ラージマウスバス)は
スズキ目
サンフィッシュ科
オオクチバス属
オオクチバス (種)
で、種が違うのみ。
ちなみに、池原ダムで釣れる大きなやつは
スズキ目
サンフィッシュ科
オオクチバス属
フロリダラージマウスバス (種)
で、学術的には大口と小口ちゃんの違いと同様の違いがあることになる。
ちなみに、オオクチバス属は6種5亜種の11種類で、日本に生息するのはこのうちの上記3種類と言われています。
原産地であるアメリカでの生息域を比べると
大口ちゃんは比較的南部、小口ちゃんは5大湖周辺の北部地域で・・・このあたりが、「小口ちゃんは比較的冷水を好み・・・」といわれる所以かと思われる。
ウキペディアでは
「オオクチバスが比較的温暖な止水域から緩い流れを棲み処とするのに対し、本種はより冷水、流水に適応している。原産地では水底に丸石が転がるような清流、渓流、清澄な湖沼等に多い傾向にあるが、日本では河川の中流域から泥底の汽水域まで広くみられる。」
との記載があります。
また、外国の文献からはこちらに解説されています。
スモールマウスバスは、ボトムが砂利や岩など水通しのいい場所で生育されることが知られています。
アメリカのどの地域でも、すべての川や流れの中では多くの場合ラージマウスバスよりスモールマウスバスの方が多く数えられ、南部の州に行くほど、川やその水系でスモールマウスバスよりスポッテッドバスの方が多く数えられます。
正しい知識で、より大きな釣果に繋がると信じています。
勿論、自然の生き物相手なので、100%はありません。
が噂や宣伝文句に踊らされること無く、釣りを組み立てることが出来れば、きっと・・・
続く
2018年08月14日
管理釣り場にGO!
川はまだ増水と濁りで・・・釣りが出来ない訳ではないけれど、出来る釣りも限られてきてテンションは下がる・・・ので、管理釣り場で、お魚さんの引きを楽しもうと。
ところで・・・AR川やTN川の本流筋は、雨の影響を受けやすく、濁りや水量が落ち着くのも時間が掛かるというのが最近分かってきたところです。G馬、KBR川は3日あれば大体落ち着くのに(^^;;
日曜日はAR川支流のTK川をロケハンしに行ったのですが・・・ちょっと釣りしにくい(←調査不足(^^;;)のと予想外に遠い。ちょっとホームグラウンドもしくはAR川が荒れたときのサブグラウンドとするにはロケーションが悪いという感じ。
野池を巡ってみるほうが得策かも。
さて本題の管理釣り場ですが・・・世間一般の盆休み3日目ということで、劇混み・・・で、高プレッシャーを受けているで、釣れる釣り方は超スローでやっと口を使ってくれる感じ。まぁ、午後からの入場だったので、しっかり午前中にスレて、時間の経過とともにどんどんと釣れなくなるパターンでした。
スローな釣りに徹すれば、数はそれなりにいけるのでしょうが、苦手だし(^^;;
人が多くて、ランガン出来ないし、ローインパクトなTOPの釣りで、それなりに釣って納竿に。
今週中はこんなモンだろうな・・・・
で、短い夏休みは終わってしまいました(><)
ところで・・・AR川やTN川の本流筋は、雨の影響を受けやすく、濁りや水量が落ち着くのも時間が掛かるというのが最近分かってきたところです。G馬、KBR川は3日あれば大体落ち着くのに(^^;;
日曜日はAR川支流のTK川をロケハンしに行ったのですが・・・ちょっと釣りしにくい(←調査不足(^^;;)のと予想外に遠い。ちょっとホームグラウンドもしくはAR川が荒れたときのサブグラウンドとするにはロケーションが悪いという感じ。
野池を巡ってみるほうが得策かも。
さて本題の管理釣り場ですが・・・世間一般の盆休み3日目ということで、劇混み・・・で、高プレッシャーを受けているで、釣れる釣り方は超スローでやっと口を使ってくれる感じ。まぁ、午後からの入場だったので、しっかり午前中にスレて、時間の経過とともにどんどんと釣れなくなるパターンでした。
スローな釣りに徹すれば、数はそれなりにいけるのでしょうが、苦手だし(^^;;
人が多くて、ランガン出来ないし、ローインパクトなTOPの釣りで、それなりに釣って納竿に。
今週中はこんなモンだろうな・・・・
で、短い夏休みは終わってしまいました(><)
2018年08月07日
TOP用ラインシステムを変更
TOP用のタックルは
ロッド:ダイワ、TD-BA591LSB+リール:ダイワ、PIXY
で、以前は
桧原湖の虫パターン対応でナイロン6lbをメインにしてました。メインのルアーは
リターン後は岩ズレなどが気になるフィールドとなり、水に浮くPE+フロロリーダーに。
ライン強度としては、6lbもあれば足りると思い、PE0.6号に適当なフロロリーダーへ。
ところが、飛ばないのとバックラッシュ、投げ切れなどトラブル多数。投げ切れを恐れてフルスイング出来ずと悪循環。
投げ切れ防止にPE1号にするも多少改善する程度。思い切って以前に買い置きしていた太いPEに替えたところ…トラブル激減。飛距離もアップし、ストレスなく釣りが出来るように。
メインライン サンラインのバススーパーPE 24lb旧モデルでマーカー付き
リーダー フロロ14lb(本当はナイロンが良いのですが、吸水劣化を考えると…)
すべてのベイトリールに有効とは思いませんが、自分のタックルにはこいつがとても相性のいいラインシステム。
あえて言うなら、
水に浮くPEをベイトリールでTOPウォーターゲームに使いたいのなら、太めを選ぶほうが無難です。
ロッド:ダイワ、TD-BA591LSB+リール:ダイワ、PIXY
で、以前は
桧原湖の虫パターン対応でナイロン6lbをメインにしてました。メインのルアーは
リターン後は岩ズレなどが気になるフィールドとなり、水に浮くPE+フロロリーダーに。
ライン強度としては、6lbもあれば足りると思い、PE0.6号に適当なフロロリーダーへ。
ところが、飛ばないのとバックラッシュ、投げ切れなどトラブル多数。投げ切れを恐れてフルスイング出来ずと悪循環。
投げ切れ防止にPE1号にするも多少改善する程度。思い切って以前に買い置きしていた太いPEに替えたところ…トラブル激減。飛距離もアップし、ストレスなく釣りが出来るように。
メインライン サンラインのバススーパーPE 24lb旧モデルでマーカー付き
リーダー フロロ14lb(本当はナイロンが良いのですが、吸水劣化を考えると…)
すべてのベイトリールに有効とは思いませんが、自分のタックルにはこいつがとても相性のいいラインシステム。
あえて言うなら、
水に浮くPEをベイトリールでTOPウォーターゲームに使いたいのなら、太めを選ぶほうが無難です。
2018年08月06日
AR川第一P
AR川第一の場所。最近良く入る下流側で見ると

濁りは変わりませんが(←当たり前(^^;;)、増水はそれ程でもなく。
日本一に返り咲きした街なので、足を入れられる(流れが緩やかになる)場所で粘ってたら・・・かわいいアタリのみ。
しっかり流れのある場所の友人は・・・40UP出たらしい(><)イモのスプリット

濁りは変わりませんが(←当たり前(^^;;)、増水はそれ程でもなく。
日本一に返り咲きした街なので、足を入れられる(流れが緩やかになる)場所で粘ってたら・・・かわいいアタリのみ。
しっかり流れのある場所の友人は・・・40UP出たらしい(><)イモのスプリット
2018年08月04日
AR川はまだ
台風の影響なのか、その後の雨の影響なのかわかりませんが…AR川はまだ増水と濁りが残ってます。

もう少し濁りが抜けないと活性が(>_<)
水面から底まで一通り試してみたものの、かわいいだろうバイトがあったのみ。
ちなみに、kbr川はやや増水の超クリアまで復活してるのに。

もう少し濁りが抜けないと活性が(>_<)
水面から底まで一通り試してみたものの、かわいいだろうバイトがあったのみ。
ちなみに、kbr川はやや増水の超クリアまで復活してるのに。