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Posted by naturum at

2019年02月28日

そろそろ春爆?AR川見廻り

野池はスポーニングが早く、2月くらいには始まってるところもあるそうです。って話を耳にして、ややテンションアップな週末でした。
一台、ベイトリールのオーバーホールを済ませてからの出撃。
土曜日は第三ポイントへ。
堰からの流れ出しの巻き返しをミノーとスピナベで巻き倒します…が、反応無し。

風も強めだったので、ほどほどにしときました。

翌日曜日は第1.5ポイントへ。
昨年秋の大雨の影響でだいぶ流れが変わってます。
昨日と同様にミノーとスピナベを巻き倒しました…がノーバイト。
ただ、鯉のライズ?がありました、今年初。
いつも理由無く?元気にライズしてくれる鯉。とりあえず川に生命感が戻ってきた感じ。
次週に期待が・・・(^^;;

早く初バス釣りたい・・・
  

Posted by 圭家 at 00:58Comments(0)釣行

2019年02月23日

メンテナンスグリスの検討

今のところ、昔に買ったSPINのグリスがあるので、すぐに購入はしませんが、気になったので、調査。

ザックリ見てみると…コレといったモノはなく、使い勝手の良い汎用品が人気のようです。使い勝手とは…粘度調整がしやすいとか塗りやすいとですね、

粘度については
固めはしっとりした巻き心地に。
柔らかめは軽い巻き心地に。
というわかりやすい表現がありました。

結局は、ギアの噛み合わせ部を潤滑、保護するものなので、劇的に何かが変わるものではない…ってところですかね。
ソルトで使うなら、耐塩性みたいな特性が望まれるのでしょうが。

一昔前は、メーカー出荷時に塗布されてるグリスも普通の汎用品でしたし、べっとり塗られたりで、あまり気を遣われてなかった印象があります。
以前から拘っていた方はいらっしゃったとは思いますが、それほどフューチャーされる事も無かったし。

さて、調査結果をピックアップしてみると

塗りやすいから?
コスパですかね。

IOS ファクトリー(IOS FACTORY) GEAR GREASE(ギアグリス)

気にはなりますが・・・ちょっと値が張りますね。



あと、シマノさんはギアグリスが数種あり、粘度が選べるのは良いかも。

  

Posted by 圭家 at 21:08Comments(0)タックル

2019年02月21日

エリアトラウトは…寄居に

とりあえず、魚感を忘れないように…管理釣り場へ

いこのさと…トラブルらしく、お休みだったので、


寄居フィッシングへ

魚影は濃いようですが…狭い。
野池…というよりは池。

当日は風がやや強めで、お隣さんと間隔を空けても…着水点が被ったり、当然フルスイングは不用。

一番、家から近いんですがね。

魚種も多めで、サイズも大きめ。
水質はステインで、スレにくそうなのですが…ね。

今回のような緊急避難所くらいかなぁ。

ミノーで数匹。
ボトムで数匹。
短時間の割には、ほどほどの釣果。

  

Posted by 圭家 at 22:52Comments(0)釣行

2019年02月19日

AR川見廻り

相変わらず居場所を見失っておりますが(^^;;
昨年の記録を見直してみると、初バスは3月初旬…ということで、気分的にはそろそろ春を意識しても良いでしょうと見廻りにも気合いが(^^)



少し水位も回復傾向。
一軍タックルボックスも見直して…初バス狙いは続きますσ(^_^;)  

Posted by 圭家 at 22:56Comments(0)釣行

2019年02月12日

メンテナンスのオイル検討

今まで、以前に買って余っていたSPINを使っていましたが、少し前に終わってしまったので、購入を検討。


少しSPINについて書きますが・・・
初期のSPINは、揮発しすぎで軽く廻るようにはなるのですが、持ちが非常に悪かった。1日くらいしか・・・
評判も悪く、すぐにモデルチェンジして、だいぶまともになりました。が、悪評は消えずに・・・撤退したようですね。
一応、ベアリングの回転の軽くする目的のオイルとして先駆けだったと記憶しています。
以降、メーカーも純正オイルを変えてきましたしね。

さて、購入検討の方ですが
まずはベアリングオイル
ベイトリールは回転の軽さが飛距離に影響する箇所がありますが、スピニングリールはある程度の軽さがあれば、
で、回転の軽さ・・・釣り業界でのは高価です。似たような効果を狙ったもので、ジャンル違いは・・・ラジコンやミニ四駆・・・やはりありました(^^)。割と安価で。・・・が、ミニ四駆界にも、リールメンテナンスオイルが侵食。しかも評価が高め。同じように考える人ってやはりいるもんですねぇ(^^;;

ということで、リールのメンテナンスオイルでググって評判を見てみると・・・




より軽く廻したいのなら

ってところが定番のようです。

持ちを重視するなら


気になるのは


一度、回転の軽くなるオイルを使うと・・・病みつきになります(^^;;
ベイトリールで明らかに飛距離が変わったり、軽いルアーが投げられたりと実感がありますからね。

たぶん、セラミックボールベアリングなども似たような感じなのかと思います(^^;;

さて・・・発注しなくてはね(^^)

  

Posted by 圭家 at 21:17Comments(0)タックル

2019年02月11日

スピニングリールのOH

お魚さんの居場所を見失って、雪が降るくらいの寒波到来。
大人しく、スピニングリールのOHしました。
夢中になって、途中画像は無し(^^;;
TD-Z 2506CとTD-Z イグニス2506Cの2台。
共に初めて開けるので、内部洗浄が主な目的になりますね。
部品展開図を参考に、分解。
洗浄は、エチルアルコールとそこらへんにあるパーツクリーナー。
パーツクリーナーは樹脂、ゴム系や塗装を侵すものがあるので、ベアリングなどの金属系のグリス抜きに使用。
樹脂、ゴム系や塗装部品にはエチルアルコールを使用。
漬け置きして、綿棒や先細の歯ブラシなどでブラッシング。

注油は
ベアリングはベルハンマー+シマノ付属
ギア系は未だに余っているSPINグリース。

スピニングリールはハンドル回転時に重く感じない程度の滑らかさがあればいい・・・と思っているので、ベアリングのオイルは持ち重視。ギア系を緩めのグリス・・・という選択です。



メインの2台は終わってしまったので・・・予備機のTD-X2506Cと初代セルテート2506は画像ありでOHしてみたいと思います。
  

Posted by 圭家 at 12:01Comments(0)タックル

2019年02月06日

気になるスピニングリールを入手しましたが…

何かの記事でローコストな割に比較的ハイパフォーマンスと謳われていたダイワ レブロスを入手。


事の次第は…
スピニングリールはバス用、エリアトラウト用問わず、ダイワさんの2506サイズを使用してました。理由はスプール径が大きい方がライントラブルが少ない事とスプール流用が出来る事でした。
使うラインが細くなっていき、少しロッド装着時の重量バランスが気になっていき…軽い2004サイズが欲しくなって…
で、あまり確認もせずに・・・ポチッと。
入換対象は、TD-X2506Cです。「あまり確認もせず」とは・・・その重量ですが、所有している個体重量が213gと割りと軽量。
入手したレブロス2004Cが224gで・・・サイズダウンしたのに重量増となってしまいました(^^;;

まぁ、巻き心地は格段に良くなってるし・・・なので、巻き感度が上がることを期待しつつ、塩漬け状態だったTD-Sとの入換と考えてみることにします(^^;;  

Posted by 圭家 at 00:14Comments(0)タックル